店長のブログ :
宇宙の日2024-09-12 by 松岡
今日は宇宙の日。
今から32年前の1992年9月12日、毛利衛さんが日本人として初めてスペースシャトル「エンデバー」に搭乗し、宇宙へ飛び立ったのを記念して制定されました。
子供の頃、物干し台に寝そべって夏の夜空を見上げ、天の川や流れ星と出会った虎雄。宇宙船地球号で宇宙旅行をしているイメージでした。
その後中学時代SF小説『宇宙船ビーグル号の冒険』(A・E・ヴァン・ヴォークト著)と出会ってスペース・オペラの魅力にハマり、繰り返し繰り返し読みました。もちろん毎回一気読みです。
たまには「見上げてごらん夜の星を」ですね!

力の源2024-09-11 by 松岡
「力は、あなたの弱さの中から生まれている。」(オーストリアの精神医学者 ジークムント・フロイド)
どんなに辛い状況でも、めげずにチャレンジし続ける強い心と行動力が自分の弱さから生まれるのなら、自分にもチャンスはあると思う虎雄です。

ヒーリングスポット2024-09-10 by 松岡
オーシャンハウスでのランチの後、目の前に広がるビーチを散策しました。
お昼過ぎということで陽射しも強く、気温は32℃。ただ、寄せては返す波の音や強めの潮風が爽快な気分にしてくれました。全てを癒すヒーリングスポットとの出会いに感謝!
「病気は過度の疲労や生命力の結果であることが多いです。
多くの場合、蓄積された毒素から心身を浄化する為に起きるものです。
人には、時には苦しむことも必要です。
ほとんどの病気の原因は精神にあります。
したがって、スピリチュアリティは、ほとんど全ての病気を治すことが出来ます。」(ニコラ・テスラ)

オーシャンハウス2024-09-09 by 松岡
先日、1ヶ月以上前に診察予約していたクリニックを訪れました。このクリニックは15分刻みで予約を受付、当日予約無しで訪れた人は合間に入れて診察するシステムです。オープンから3年、WebとLINEから時間帯予約が出来ます。二重自動ドア、ダウンライト、横長のガラス窓に向かったカウンター席&椅子オンリー席と、まるでカフェ!壁際奥の席横にはサーキュレーターも。
そんな中、隣の席の母親と小さな女の子の会話です。
母親
「この後どこに行きたい?」
女の子
「イオンモール。」
母親
「いつでも行けるやん。違う所はないの?」
女の子
「・・・。」
母親
「じゃあ、お昼は何食べたい?」
女の子
「ドーナツ。」
母親
「それ、お昼じゃないよ。ほかにないの?」
女の子
「・・・。」
母親
「じゃあ、どこで食べたいの?」
女の子
「ジョイフル。」
母親
「せっかく2人だけなんだから、違う所に行こうよ。他にないの?」
女の子
「・・・。」
どうせ聞く気がないのなら、始めから「今日はせっかく2人だけでのお出かけだから、〇〇で□□を食べようよ。」と言えばいいのに。と思った虎雄です。
診察終了後、付き添ってくれたパートナーとランチを食べに、車で45分のイタリア料理店オーシャンハウス(福岡市西区今宿)へ。
青い海、砂浜に寄せては返す白波、広い空が窓正面に見える席での「お昼」はおいしさも倍増!会話も弾みます。
近場で非日常を味わえるイタリア料理店オーシャンハウス。ツーリングスポットにピッタリ‼️です。

ニコラ・テスラ52024-09-08 by 松岡
9.私たちが何者で、何故地球にいるのかを忘れないように。いつでも最善を尽くして下さい。病気、貧困、あるいは愚かさ、無理解、迫害、その他国に満ちた問題によって彼らを傷つける社会と戦っている特別な人たちがいます。地球上には堕天使がたくさんいます。
10.これが最も重要です。雑誌にこう書いて下さい。「テスラさんは遊んでいました。そして彼は一生遊び楽しんでいました。」
私にとって人生は遊び、つまりゲームです。幼少期から、どれだけ電気で遊びたかったことか。古代ギリシャ神話プロメテウスの話を聞くと、いつも身震いします。神々の意志に反して人間に火を与えた為、ゼウスによって厳しい罰を受け、カフカス山脈の岩に繋がれ、毎日ワシに肝臓をつつかれ、永遠の苦痛に処されるという恐ろしい話。

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