店長のブログ :
夢をかなえる日2025-10-06 by 松岡
「人間の心は不思議なものでな、ちょっとした小さな挑戦が大きく変えるのだ。
新しいことに挑む時、人は誰でも不安を抱く。
だがな、その一歩を踏み出した瞬間、心は躍動し始めるんだ。
わしはこう思う。小さな挑戦こそ、毎日を充実させる力だと。
大きな夢でなくていい、今までやらなかったことを今日少しやってみる。それが心を豊かにし、人生を輝かせる。
恐れずにやってみなさい。必ず、人生はワクワクしてくる。」(中村天風)
今日10月6日は「夢をかなえる日」です。「ド(10)リーム(6)」の語呂合わせで、夢の実現を応援する日として制定されたとのこと。
心の幸せに、夢の大小は関係ないと思う虎雄です。

国際教師デー2025-10-05 by 松岡
「人生に必要なのは、勇気と想像力と少々のお金だ。」(チャップリン映画『ライムライト』)
今日10月5日は「国際教師デー」です。ユネスコが1966年に「教師の地位向上に関する勧告」の調印した日にちなんで制定とのこと。
教育者の貢献を讃える日とされています。
今はGoogle先生やAIが知識を教えてくれます。もちろん、「問い」が正しければですが。
量子コンピュータならなおさらです。
だから、これからの教育で教えるべきは知識ではなく、適切な問いの立て方、そして励ましだと思う虎雄です。

今を生きる!2025-10-04 by 松岡
「あなたに告げよう。人間の心を最も深く蝕む病、それは恐怖だ。
未だ起きてもいない未来を憂い、未だありもしない不幸をを想像して怯える。
それが病よりも恐ろしい、心の習慣病の正体なのだ。
私も又、死の淵で悟った。恐怖に支配された心こそ、人間を弱らせ、不幸にする元凶だと。
どうすれば恐怖を打ち倒せるか?
答えは一つ。今この瞬間に全力で生きることだ。
未来を案じるのでもなく、過去を悔いるのでもなく、ただ今を堂々と生きること。
それが、恐怖を滅ぼし、人生を力強く輝かせる唯一の道なのだ。」(中村天風)
たとえ目の前の状況がどうであれ、その瞬間、瞬間を全力で生きる虎雄です。

センサの日2025-10-03 by 松岡
今日10月3日は「センサの日」です。 京都市下京区に本社を置き、高品質の産業用センサの製造・販売するオプテックス・エフエー株式会社が制定とのこと。
日頃はBDSバイクセンサーに広告掲載している松岡ホンダ。
センサとセンサーの違いは何?
ということで早速ググると、どちらも英語表記は「sensor」で、同義語だと分かりました。
セブン・カフェには従来型のコーヒーマシーンと最新式のコーヒーマシーンがあります。
紙コップにはレギュラーサイズとラージサイズ、さらに色付きと白が有ります。
いつものように、店員さんにレギュラーサイズでキリマンジャロ(色付き紙コップ)を頼むと、「レギュラーサイズの紙コップが品切れなので」とラージサイズの紙コップを手渡されました。もちろん、色付きの紙コップです。
それを最新式コーヒーマシーン(キリマンジェロが抽出できる)に置くと、キリマンジャロ&ラージサイズのボタンだけが表示されました。レギュラーサイズを押すボタンがありません。
カウンターに戻って店員さんにそれを告げると、今度はブレンドコーヒー用レギャラーサイズの白い紙コップと交換。
それを最新式コーヒーマシーンに置くと、今度はブレンドコーヒー&レギュラーサイズを押すボタンだけが表示されました。
仕方ないなぁと、ブレンドコーヒーのボタンを押したところ、それに気づいた店員さんが色の付いたキリマンジャロ用ラージサイズの紙コップを手渡しながら、ラージボタンを押して下さいと告げて、抽出済みのブレンドコーヒーを廃棄処分。
紙コップの色とサイズで確認ボタンを表示する最新式コーヒーマシーン。
まさか紙コップの品切れがあるとは想定外!?
センサだから、選択肢も千差万別がいいかもと思った虎雄です。

超ポジティブ!2025-10-02 by 松岡
いつ会ってもアグレッシブなチャレンジャーHさん。
何事も「即断即決即行動」です。
そのHさんが飲み会で私と同じテーブルに・・・
この飲み会参加者は全員ポジティブ・シンキング(積極思考)で、愚痴や嘆きとは無縁の存在です。
その中でもHさんは超ポジティブ!
今回も自身が8月中旬の2週間参加した「モト・ヒマラヤ2025」の話を聞かせてくれました。
日英同盟締結(1902年)の1年前、1901年創業ロイヤル・エンフィールドのバイクでインド北部の商業・交通の中心地「レー」(標高3.500m)を拠点に、7日間で1.100kmを走破。車で走れる世界最高地点「カルドゥン・ラ(カルドゥン峠)」(標高5.360m)では、「ここに6分以上滞在すると危険」の英語標識もあったとのこと。記念撮影だけして直ぐに下山したそうです。行き帰り共に森林限界を遥かに超える為、土は無くでゴツゴツした岩石ばかり。
宿は一人部屋、先導バイクとレスキュー車も付いてのヒマラヤ・アドベンチャーツアーの費用はレンタルバイク代込みで100万円。
最後に、「お金を残しても仕方ない。どうせなら思い出を残したい。」と、元気エネルギーを満タンにしたHさん。
新しいビジネス・モデルへのチャレンジ!を熱く語ってくれました。
いつも元気を与えてくれるHさんとの出会いに感謝!

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