店長のブログ :
ドラえもん2026-01-27 by 松岡
フィジカルAI(AI搭載ロボット)元年と言われる2026年。
今ではスマホが当たり前のように、やがてはフィジカルAIと一緒に生活するのが当たり前の時代が来るかも。
その典型例が、1969年から主に児童向け雑誌で連載が開始された『ドラえもん』です。
連載開始後しばらくして、「土足で家に上がるのは汚い」との指摘を受け、22世紀の技術『反重力』装置搭載で足の裏が常に地面から3mm浮いている設定が追加されています。
ところが今もまだ「重力の謎」は解明されていません。
それにしても、「ほんやくコンニャク」がスマホの形状なのは偶然?
完成したフィジカルAIに無いのは感性かも、と思った虎雄です。

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